なにはともあれハ長調

気が向いた時だけ書きます

メールが飛んでくる

メールは「送る」もの、「届く」ものと思ってたら、
「メールが飛んでくる」
って言う人や
「メールを打つ」
って言う人など色々いて面白い…
というか、混沌としてる感じがしますね。
他にも色々な言い方があったと思うけど
どれもちゃんと意味がわかるんですよね。
メールが飛んでくると言うとき、ちょっと顔の角度が上になっててほんとに空から飛んできそうだったもんな。
メールを打つと言った人は親指がカクカク動いてた。
ああ親指で打つんやね〜って分かったし。

インターネット関係の目に見えない物事の表現の仕方ってまだまだ定まってないことが多いですね。

そういえば、メールは「書く」んだろうか。「打つ」んだろうか。「メールを入力する」じゃ口語だとアレだし。「ブログを書く」って言うから「書く」でいいのかな?

うーん、どうでもいいようなことを考えてるうちに最寄り駅に着きそうです。
では、ごきげんよう