なにはともあれハ長調

気が向いた時だけ書きます

通勤中にふと思ったこと

大きな葉っぱで覆われてしまった桜の木の下を歩いている。最近まで枝だけだったはずだ。最近まで満開の花が咲いていたはずだ。時間はどんどん進んでることに突然気づいたような錯覚。そして我に返る。
ちょっとここんとこ、ゆとりがなくなってるのか…
ということを桜の木が気づかせてくれたのかな?